デイトレーダーのためになるブログ かぶブロオフィシャルブログ  http://official.kabu-blo.com デイトレーダー専用無料ブログ投稿サイト「かぶブロ」のオフィシャルブログです。デイトレーダーのためになる記事を書いていきます。 ja ストップ高とは 基本を学び具体的投資方法も紹介 ストップ高とは
ストップ高とは株価が急騰しこれ以上値が上がらないところまで買われてた状態のことです。急騰時、投資家は過熱感・恐怖感などの感情により冷静さを失い株価の想像以上に乱高下します。これを防ぐために株価の上昇に制限をかけ投資家に冷静さを取り戻すために行う処置で投資家保護を目的としています。


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ストップ高、ストップ安の制限値幅


この制限は単純に上昇率何%まで上昇すれば制限をかけるというものではなく銘柄の基準価格で制限幅が変わります。基準価格は前日の終値です。意識しなくても証券会社の株取引ツールなどに記載されていると思いますが制限幅は下記になります。低位株になればなるほど騰落率は高くなります。


基準株価制限値幅騰落率
1円以上100円未満±30円30% ~ 3000%
100円以上200円未満±50円25% ~ 50%
200円以上500円未満±80円16% ~ 40%
500円以上700円未満±100円14% ~ 20%
700円以上1,000円未満±150円15% ~ 21%
1,000円以上1,500円未満±300円20% ~ 30%
1,500円以上2,000円未満±400円20% ~ 26%
2,000円以上3,000円未満±500円16% ~ 25%
3,000円以上5,000円未満±700円14% ~ 23%
5,000円以上7,000円未満±1,000円14% ~ 20%
7,000円以上10,000円未満±1,500円15% ~ 21%
10,000円以上15,000円未満±3,000円20% ~ 30%
15,000円以上20,000円未満±4,000円20% ~ 26%
20,000円以上30,000円未満±5,000円16% ~ 25%
30,000円以上50,000円未満±7,000円14% ~ 23%
50,000円以上70,000円未満±10,000円14% ~ 20%
70,000円以上100,000円未満±15,000円15% ~ 21%
100,000円以上150,000円未満±30,000円20% ~ 30%
150,000円以上200,000円未満±40,000円20% ~ 26%
200,000円以上300,000円未満±50,000円16% ~ 25%
300,000円以上500,000円未満±70,000円14% ~ 23%
500,000円以上700,000円未満±100,000円14% ~ 20%
700,000円以上1,000,000円未満±150,000円15% ~ 21%
1,000,000円以上1,500,000円未満±300,000円20% ~ 30%
1,500,000円以上2,000,000円未満±400,000円20% ~ 26%
2,000,000円以上3,000,000円未満±500,000円16% ~ 25%
3,000,000円以上5,000,000円未満±700,000円14% ~ 23%
5,000,000円以上7,000,000円未満±1,000,000円14% ~ 20%
7,000,000円以上10,000,000円未満±1,500,000円15% ~ 21%
10,000,000円以上15,000,000円未満±3,000,000円20% ~ 30%
15,000,000円以上20,000,000円未満±4,000,000円20% ~ 26%
20,000,000円以上30,000,000円未満±5,000,000円16% ~ 25%
30,000,000円以上50,000,000円未満±7,000,000円14% ~ 23%
50,000,000円以上±10,000,000円20% ~


例えばある銘柄の終値が918円の場合ストップ高は1,068(+150 騰落率+16.34)になります。


値幅制限の拡大


特例処置として3日連続ストップ高になった場合値幅制限が拡大する処置がとられます。通常の値幅制限が2倍に拡大されます。


ストップ高時の注文(比例配分)


ストップ高になり上限価格に張り付いた場合(特別買い気配)、注文はどのように執行されるのでしょうか。この場合「比例配分」という抽選で投資家に分配されます。どうしても買いたい場合は成行注文をだし抽選に並ぶ必要があります。

まず比例配分で配分される株数は、各証券会社に割り当てられます。割り当てられた株は、各証券会社のルールによって投資家に配分され注文が執行される流れになります。

このように比例配分で買いたい場合は自分の証券会社がどのようなルールで配分を行っているか調べる必要があります。ルールのほとんどは成行注文、注文時間、注文数によって配分の優先順位が決まります。


ストップ高になる材料


ストップ高になる材料は大きく分けて8つに分かれます。

1.証券会社レーティング・レポート
証券会社のレーティング引き上げや目標株価の引き上げなどでストップ高になる場合があります。

2.業績
決算・業績の上方修正など市場の予想を上回る好決算・好業績などでストップ高になる場合があります。

3.イベント系
イベントとして「株式分割」「自社株買い」「増資」「市場鞍替え」「優待新設」「増配」「資本提携」「子会社化」「大量保有報告書」などによりストップ高になる場合があります。

4.個別材料
個別に発表された独自の材料などによりストップ高になる場合があります。具体的には、新商品の発表、新製品の開発などがそれにあたります。

5.テクニカル・需給
チャートやテクニカル指数、需給などによりストップ高になる場合があります。具体的には、年初来高値を超えて上昇しストップ高になる現象などこれにあたります。

6.信用規制・解除
信用取引規制になる場合は基本的に下落しますが、まれにストップ高になる場合があります。規制解除の場合は上昇することが多いです。

7.テーマ物色
市場が注目するテーマに買いが集まり関連銘柄がストップ高になる場合があります。

8.記事取り上げ
「四季報」「株式新聞」「日経新聞」に注目株などで一面を飾るとストップ高になる場合があります。


海外のストップ高事情


国によってストップ高などの制限があったりなかったりします。欧米系はありませんが、アジア系のほとんどは制限を設けています。

ニューヨーク:値幅制限なし
NASDAQ:値幅制限なし
ロンドン:値幅制限なし
フランクフルト:値幅制限なし
ユーロネクスト:値幅制限なし
韓国:30%
上海:10%
台湾:10%
香港:値幅制限なし
タイ:30%
マレーシア:30%


具体的投資方法


ストップ高した次の日は買い気配で始まることが多いので買うことができれば大きく儲けるチャンスになります。しかしそこには大きなリスクがはらんでいます。

ストップ高の制限を設けている目的は投資家保護です。投資家の感情により乱高下する株価を一旦冷静にさせるために行います。投資をする際、高揚感、恐怖感などの感情を抑える必要があります。まず前提として投資する際は、このような感情がでない自分の身の丈にあった投資金額で投資しましょう。


・比例配分狙いで注文を入れる
材料を確認しまだまだ上がりそうな大きな材料だった場合、比例配分を狙っていきます。比例配分は各証券会社によってルールが異なりますので確認する必要があります。できるだけ多くの証券会社の口座を持ちそれぞれの証券会社の特徴にあった注文をし抽選確率をあげていきます。


・ストップ高後の振り落としで買う
材料を確認し問題なければ、振り落としを待って買いをいれます。ストップ高したあと一旦振り落としという戦略的な急落が起こる場合があります。振り落としだと判断した場合にのみ買いを入れます。かなり高度な判断が必要なため多くの経験が必要です。

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・PTSで買う
場中で買えなかった場合は夜間市場のPTSで買う方法もあります。買える証券会社はSBI証券だけですが大きな材料が出た場合は積極的に狙うのもひとつの手です。

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http://official.kabu-blo.com/detail.php?blog_id=3256 2017-02-12 09:11:31
【必見】デイトレーダーが教える今日のストップ高銘柄を素早く知る5つの方法

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1.株式ツールの上昇率ランキング


各証券会社が用意している取引ツールを使って調べる方法です。リアルタイムでわかる値上がり率ランキングを使って調べます。ストップ高していない銘柄も表示されるためテーマやトレンドを知るためには欠かせない情報です。しかしなぜ上がっているのか材料を調べるには知識と経験が必要です。


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2.アプリを使う


「ストップ高まとめアプリ」というアプリを使えば、ストップ高した銘柄となぜ上がったのかの材料を知ることができます。材料がわかれば、それに関連した銘柄を探し出し出遅れている銘柄に投資するなどの投資法が有効になります。場中に更新されるのでトレード中に使用できます。このアプリ一つですべての手間が省けます。


▼ダウンロード


Google Play で手に入れよう


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3.ツイッターを使う


ツイッターアカウント「ストップ高bot」でストップ高銘柄をすばやく知ることができます。これはストップ高した銘柄をリアルタイムでつぶやいてくれるボットアカウントです。自動でストップ高銘柄を知ることができます。取引中はブラウザで常にチェックし使用します。しかし買い気配のものや材料などはつぶやいてくれません。


4.ヤフーファイナンスニュースを使う


ヤフーファイナンスの検索から「ストップ高」と検索し調べる方法です。「本日の【ストップ高/ストップ安】」という記事が場中に3回配信されストップ高銘柄や材料などを確認することができます。買い気配の銘柄も確認できるのでおすすめです。


5.ヤフー掲示板を使う


ストップ高した銘柄の材料を調べるために利用します。「ヤフーファイナンス」の検索でも材料がわからないときなどに使用します。裏どりされていない噂レベルの情報も投稿されているので投資判断には注意が必要です。


まとめ


デイトレーダーはこのようにしてすばやく情報を取得する手段をつかっています。初心者のかたはこのようなツールやアプリを使って情報をすばやく入手しトレードに役立ててください。
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http://official.kabu-blo.com/detail.php?blog_id=3249 2017-02-10 11:19:41
【株アプリ】ストップ高まとめアプリを使って相場のトレンドを知る方法
ではどのようにしてトレンドを簡単に知ることができるでしょうか。それはストップ高した銘柄がどのような材料で上がったか知ることです。しかし材料を調べることは非常に手間がかかる作業です。そこで登場するのが「ストップ高材料まとめ」アプリです。


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ストップ高材料まとめアプリとは


「ストップ高材料まとめ」アプリは、ストップ高した銘柄がどのような材料で上がったかを調べ情報を一覧にまとめたアプリです。

編集者は日々トレードしている現役デイトレーダーなので情報がリアルタイムに更新されます。情報はデータベース化されているので銘柄別に過去のストップ高の履歴を見ることができます。また材料を独自にカテゴリ化しまとめています。


機能紹介


1.ストップ高リスト



起動するとトップページ表示されその日ストップ高した銘柄と材料が表示されます。フッターのボタンをタップすると過去のストップ高一覧をみることができます。


2.個別銘柄情報
ストップ高リストから個別銘柄をタップすると基本的な銘柄情報が表示されます。過去にストップ高になった材料を一覧でみることができます。


3.カテゴリ別ストップ高一覧


材料を独自に8つカテゴリ分け一覧にまとめています。カテゴリは下記になります。


1-証券会社レーティング・レポート
証券会社のレーティング引き上げや目標株価の引き上げでストップ高になった材料をまとめています。

2-業績
決算・業績の上方修正など市場の予想を上回る好決算・好業績の場合ストップ高になった材料をまとめています。

3-イベント系
個別のイベントでストップ高になった材料をまとめています。具体的なイベントとして「株式分割」「自社株買い」「増資」「市場鞍替え」「優待新設」「増配」「資本提携」「子会社化」「大量保有報告書」などがイベントに分類されます。

4-個別材料
個別に発表された独自の材料でストップ高になったものをまとめています。具体的には、新商品の発表、新製品の開発などがそれにあたります。

5-テクニカル・需給
チャートやテクニカル指数、需給によりストップ高になった材料をまとめています。具体的には、年初来高値を超えて上昇しストップ高になる現象などこれにあたります。仕手筋と呼ばれる短期投機筋などが仕掛ける場合が多いです。

6-信用規制・解除
信用規制解除などによりストップ高になった材料をまとめています。信用取引規制になる場合は基本的に下落しますが、まれにストップ高になる場合があります。規制解除の場合は上昇することが多いです。

7-テーマ物色
市場が注目するテーマに買いが集まり関連銘柄がストップ高になった材料をまとめています。

8-記事取り上げ
「株式新聞」「日経新聞」に注目株などで一面を飾りストップ高になった材料をまとめています。


4.検索機能



右上の検索アイコンをタップすると銘柄検索や材料検索をすることができます。特にキーワード検索は再度盛り上がったテーマがあった場合関連株を探すのに役立ちます。


具体的使用方法


では実際どのように活用するか具体例を紹介していきます。


・その日トレンドを知る
どのようなテーマで市場が盛り上がっているかストップ高一覧で確認することができます。そして何日か遡って調べることである程度の特徴を知ることができます。長期的テーマなのか短期的テーマなので判断する材料に使います。まだ盛り上がりそうと判断すれば押し目を狙ったりなど戦略を立てることのに役立ちます。

・関連株を探す
盛り上がっているテーマがわかればキーワード検索を使い関連銘柄を探します。例えば「カジノ」をテーマとしてストップ高している銘柄があった場合、キーワード検索で「カジノ」と検索し過去にこのテーマでストップ高になった銘柄を探します。まだ物色されていなかった場合、出遅れ物色を狙って売買することができます。


ダウンロード


下記からiPhone、android端末からダウンロード可能です。ぜひインストールしてください。

 
Google Play で手に入れよう
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http://official.kabu-blo.com/detail.php?blog_id=3228 2017-02-03 14:37:50
【株取引】一年間記録した「手法別収支」をランキング形式で公開します 
売買手法は「ブレイク買い」「サポートブレイク売り」「連想・連動買い」「リバ狙い」「押し目買い」「戻り売り」のカテゴリに分けて収支を付けています。それでは利益が大きかった順に公表していきます。


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1位 連動買い +3,721936


連動買いとは、この銘柄が上がったら関連するこの銘柄も上がるだろうと予想を付け先回りして買う手法です。毎日トレードしてある程度経験が必要な手法です。勝率は高く60%に達しています。一番稼げるのですが相場に活気がないとわかりやすく連動しないので相場環境に依存します。

収支   +3,721,936
取引数  1323
平均収支 +2814
勝率   60%

▼関連記事:【基本手法】連動銘柄を見つけて出遅れている銘柄を買う 連動手法公開


2位 ブレイク狙いの買い +1,090,878


この手法は、チャートの節目を抜けそうな時に買う手法です。買うときは怖いのですが、意外と勝率、収支は高いのが驚きです。基本的な手法なので覚えておきたい手法です。

収支   +1,090,878
取引数  602
平均収支 +1813
勝率   59%

▼関連記事:【手法】デイトレーダーなら絶対身につけたいブレイクアウト手法


3位 サポートブレイク狙いの売り +368,466
空売りは普段しないのですが、あきらかにリスクオフの流れのときによく使います。踏みあげられて負けてしまったという印象が強かったのですが、収支はプラスになっています。小型株は空売りができる銘柄が限られているので普段から空売りできる銘柄を把握する必要があります。

収支   +368,466
取引数  114
平均収支 +3233
勝率   58%


4位 戻り売り +468,929


これもリスクオフの流れのときに使います。上がったところに空売りを仕掛ける手法です。手法の定義はあまり明確ではないですが全体の流れを読んで仕掛けたことがいい結果に繋がったようです。

収支   +468,929
取引数  521
平均収支 +901
勝率   63%


5位 リバ狙いの買い +142,678


急落を狙って買いを入れる手法です。変動率を見てどこで買いを入れるか判断するのですが、ほとんどの場合30分の間に3%を超える下落があった場合買いを入れます。かなり稼いだと思っていたのですが、恐怖からか利確が早く1トレードあたりの収支は+184円しかありませんでした。

収支   +142,678
取引数  779
平均収支 +184
勝率   68%

▼関連記事:【リバ取り】5分間の下落率と株価変動率を見て急落銘柄キャッチするリバウンド手法


6位 押し目買い -300,077


唯一マイナスになってしまった手法です。勝率は5割を超えていますが、負けるときにドカッとやられてしまいマイナスになっています。手法の定義はあいまいで取引数が多いことからなんとなく安いといった感覚でトレードしている印象です。

収支   -300,077
取引数  2596
平均収支 -115
勝率   58%


まとめ


今回の統計からトレンドに乗って上昇する株を売買するほうがいい結果が生まれるということがわかりました。収支がいまいちな手法に関しては手法の定義をもう少し明確にすること、損切り、利確のルールを設定することなど改善点が見えてきました。これらを参考に少しでもみなさんのお役に立てれば幸いです。


これらの統計は当サイトで簡単に管理ができます。興味のある方はぜひご利用ください。




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http://official.kabu-blo.com/detail.php?blog_id=2576 2016-06-14 12:19:59
ヘッジファンドの実態がわかる動画まとめ


ヘッジファンドとは


ヘッジファンドとは機関投資家や富裕層から資金を集めあらゆる金融商品に投資し利益を上げるファンドです。相場の上昇局面だけでなく下落局面でも空売りを駆使して積極的に利益をあげようとするのが特徴です。


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ヘッジファンド動画一覧


すべてユーチューブでみつけた動画になります。



先物ディーラーVS(ヘッジファンド)黄金王子
日本の金先物ディーラーと北京の黄金王子と呼ばれている投資家との金相場での戦いを映しています。



世界のヘッジファンド戦争(1から3)
為替のドル円相場での各国ヘッジファンドとの死闘を映しています。テキサス州に大型台風が上陸するかしないかで相場が動く場面が見ものです。またヘッジファンドの存在感を知ることができる言葉としてヘッジファンドの代表が語った「ヘッジファンドが10人いてみんなが同じ方向に動けば相場の変動はとてつもなく大きなものになる」との発言が印象的です。



マネー革命 「1日で50億円失った男」
米国の投資家ヴィクター・ニーダーホッファーの1日で50億円失った体験をドキュメンタリーとして描いています。





100人の 20世紀  ジョージ・ソロス
ヘッジファンドの帝王ジョージ・ソロスが仕掛けたポンド売りでイングランド銀行を破たんさせた事件を描いています。ジョージ・ソロスは「市場が不完全だから大金を手に入れることができた」「市場を支配しているのは人間の群集心理だ」と語っています。



BBC ゴールドマン・サックスが世界を支配しています
個人トレーダー、アレッシオ・ラス­タニ氏からの警告です。


さいごに


これらの動画でヘッジファンドの実態がなんとかくわかると思います。どのような考えで投資しているか理解でき自分の投資法の参考になると思います。



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http://official.kabu-blo.com/detail.php?blog_id=1867 2015-11-28 18:05:57