デイトレーダーのためになるブログ かぶブロオフィシャルブログ  http://official.kabu-blo.com デイトレーダー専用無料ブログ投稿サイト「かぶブロ」のオフィシャルブログです。デイトレーダーのためになる記事を書いていきます。 ja 【株取引】一年間記録した「手法別収支」をランキング形式で公開します 
売買手法は「ブレイク買い」「サポートブレイク売り」「連想・連動買い」「リバ狙い」「押し目買い」「戻り売り」のカテゴリに分けて収支を付けています。それでは利益が大きかった順に公表していきます。


  • SPONSORED LINK



1位 連動買い +3,721936


連動買いとは、この銘柄が上がったら関連するこの銘柄も上がるだろうと予想を付け先回りして買う手法です。毎日トレードしてある程度経験が必要な手法です。勝率は高く60%に達しています。一番稼げるのですが相場に活気がないとわかりやすく連動しないので相場環境に依存します。

収支   +3,721,936
取引数  1323
平均収支 +2814
勝率   60%

▼関連記事:【基本手法】連動銘柄を見つけて出遅れている銘柄を買う 連動手法公開


2位 ブレイク狙いの買い +1,090,878


この手法は、チャートの節目を抜けそうな時に買う手法です。買うときは怖いのですが、意外と勝率、収支は高いのが驚きです。基本的な手法なので覚えておきたい手法です。

収支   +1,090,878
取引数  602
平均収支 +1813
勝率   59%

▼関連記事:【手法】デイトレーダーなら絶対身につけたいブレイクアウト手法


3位 サポートブレイク狙いの売り +368,466
空売りは普段しないのですが、あきらかにリスクオフの流れのときによく使います。踏みあげられて負けてしまったという印象が強かったのですが、収支はプラスになっています。小型株は空売りができる銘柄が限られているので普段から空売りできる銘柄を把握する必要があります。

収支   +368,466
取引数  114
平均収支 +3233
勝率   58%


4位 戻り売り +468,929


これもリスクオフの流れのときに使います。上がったところに空売りを仕掛ける手法です。手法の定義はあまり明確ではないですが全体の流れを読んで仕掛けたことがいい結果に繋がったようです。

収支   +468,929
取引数  521
平均収支 +901
勝率   63%


5位 リバ狙いの買い +142,678


急落を狙って買いを入れる手法です。変動率を見てどこで買いを入れるか判断するのですが、ほとんどの場合30分の間に3%を超える下落があった場合買いを入れます。かなり稼いだと思っていたのですが、恐怖からか利確が早く1トレードあたりの収支は+184円しかありませんでした。

収支   +142,678
取引数  779
平均収支 +184
勝率   68%

▼関連記事:【リバ取り】5分間の下落率と株価変動率を見て急落銘柄キャッチするリバウンド手法


6位 押し目買い -300,077


唯一マイナスになってしまった手法です。勝率は5割を超えていますが、負けるときにドカッとやられてしまいマイナスになっています。手法の定義はあいまいで取引数が多いことからなんとなく安いといった感覚でトレードしている印象です。

収支   -300,077
取引数  2596
平均収支 -115
勝率   58%


まとめ


今回の統計からトレンドに乗って上昇する株を売買するほうがいい結果が生まれるということがわかりました。収支がいまいちな手法に関しては手法の定義をもう少し明確にすること、損切り、利確のルールを設定することなど改善点が見えてきました。これらを参考に少しでもみなさんのお役に立てれば幸いです。


これらの統計は当サイトで簡単に管理ができます。興味のある方はぜひご利用ください。




]]>
http://official.kabu-blo.com/detail.php?blog_id=2576 2016-06-14 12:19:59
ヘッジファンドの実態がわかる動画まとめ


ヘッジファンドとは


ヘッジファンドとは機関投資家や富裕層から資金を集めあらゆる金融商品に投資し利益を上げるファンドです。相場の上昇局面だけでなく下落局面でも空売りを駆使して積極的に利益をあげようとするのが特徴です。


  • SPONSORED LINK



ヘッジファンド動画一覧


すべてユーチューブでみつけた動画になります。



先物ディーラーVS(ヘッジファンド)黄金王子
日本の金先物ディーラーと北京の黄金王子と呼ばれている投資家との金相場での戦いを映しています。



世界のヘッジファンド戦争(1から3)
為替のドル円相場での各国ヘッジファンドとの死闘を映しています。テキサス州に大型台風が上陸するかしないかで相場が動く場面が見ものです。またヘッジファンドの存在感を知ることができる言葉としてヘッジファンドの代表が語った「ヘッジファンドが10人いてみんなが同じ方向に動けば相場の変動はとてつもなく大きなものになる」との発言が印象的です。



マネー革命 「1日で50億円失った男」
米国の投資家ヴィクター・ニーダーホッファーの1日で50億円失った体験をドキュメンタリーとして描いています。





100人の 20世紀  ジョージ・ソロス
ヘッジファンドの帝王ジョージ・ソロスが仕掛けたポンド売りでイングランド銀行を破たんさせた事件を描いています。ジョージ・ソロスは「市場が不完全だから大金を手に入れることができた」「市場を支配しているのは人間の群集心理だ」と語っています。



BBC ゴールドマン・サックスが世界を支配しています
個人トレーダー、アレッシオ・ラス­タニ氏からの警告です。


さいごに


これらの動画でヘッジファンドの実態がなんとかくわかると思います。どのような考えで投資しているか理解でき自分の投資法の参考になると思います。



]]>
http://official.kabu-blo.com/detail.php?blog_id=1867 2015-11-28 18:05:57
騙し上げ、振い落とし(仕掛け売り)の特徴・騙されない方法まとめ


デイトレードで勝つためには機関投資家などの大口投資家の行動を読んで売買することが重要です。大口投資家は資金が多いため大量の株を売買します。少額で取引する個人投資家と大きな資金で売買する大口投資家では取引の手法が若干違います。個人投資家の売買は少額のため市場や個別銘柄の値動きににあまり影響を与えません。

しかし大口投資家の売買は資金量が多く大量に売買するため適当に売買してしまうと市場や個別銘柄の値動きに大きな影響を与えてしまいます。そのため大口投資家はできるだけ市場や銘柄の値動きに影響を与えないように売買します。

その売買の特徴を知ることで大口投資家の行動を読むことができます。今回は大口の売買手法「騙し上げ」「振落し」を解説します。


  • SPONSORED LINK



騙し上げ


「騙し上げ」は大口投資家が大量に持っている株を処分するときに行う売買手法です。大量の株を処分する際、出来高の少ない薄い板の状態で大きな売りを出してしまうと暴落するリスクがあるため処分できません。

リスクの面から処分する際にはある程度流動性が必要になります。流動性を高くするために大口投資家は、意図的に株価を上昇させ個人投資家の提灯買いを誘います。ある程度上昇させ流動性を確保したところで処分したい株を売りつけます。これを騙し上げといいます。


振い落とし(仕掛け売り)


「振い落とし」は大口投資家が大量に株を取得したいときに行う売買手法です。意図的に株価を暴落させ個人投資家の恐怖を誘い持っている株を処分させます。その処分した株を買い集めて大量に株を取得します。騙し上げと逆の手法です。


騙し上げと振い落とし特徴


これらの「騙し上げ」「振い落とし」の特徴は、投資家心理を突いた手法といえます。急騰、急落を意図的に作り出し投資家の欲や恐怖心を巧みに利用しています。個人投資家は、これらの手法に騙されないためには感情による取引をやめ論理的に売買する必要があります。


騙されないためには考えて売買する


「騙し上げ」「振い落とし」は投資家の心理を利用するためできるだけ感情による売買をやめ論理的に考えて取引する必要があります。急騰している場合は、「なぜ急騰しているのか」「騙し上げの可能性は?」などまず考えすぐに飛びつかないようにする必要があります。

「騙し上げ」の場合上値にシコリがある場合が多いので、上値に大きなシコリがないか日足、出来高を確認し「騙し上げ」の可能性を探ります。上値に大きなシコリがある場合は一旦様子見のほうが無難です。

逆に急落している場合は「処分による暴落」「買い集めるための暴落」かをまず考えるようにしましょう。急落は人の恐怖を利用しているので短期的な急落にも対応できるように売買ロットを抑え恐怖を感じない程度のロットで売買するようにしましょう。

「振い落とし」は上昇トレンドの時に多い傾向があります。またストップ高をつけるような銘柄の場合必ずといっていいほど「振い落とし」があります。これは買い集めるというより上値を軽くするために「振い落とし」をします。ストップ高を付けるような勢いのある銘柄は「振い落とし」に対応できるように欲を出さず小ロットで取引しましょう。

・関連記事
【心理】デイトレードで大負けする理由 認知バイアスよる支配

【ドカン防止】銘柄ごとに適正売買単位を決定し巨額損失を防ぐポジションサイジング

出来高とチャートパターンでだまし上げを見抜く方法


さいごに


これらの現象が確認できれば大口投資家がなにか意志をもって取引していることを意味します。買いたいのか、売りたいのかを判断し大口投資家と同じ方向に取引すると勝率が上がると思います。急騰や急落を見つけたとき大口投資家がいるのか、どういう意図でこのような値動きをしているのかを常に考えて取引するようにしましょう。

]]>
http://official.kabu-blo.com/detail.php?blog_id=1773 2015-10-31 02:32:32
直近IPO銘柄でデイトレードをする方法 直近IPO銘柄の特徴まとめ


デイトレードは短いスパンで投資し利益を上げる投資スタイルです。短いスパンで利益を上げるためには値動きのいい銘柄に投資する必要があります。値動きの悪い銘柄だと値が動かず限られた投資資金が拘束されてしまうからです。デイトレードは値動きのいい銘柄に乗り換えながら資金を効率的に使用し投資することが短期で利益を上げるためには重要です。

そこで注目されるのが直近IPO銘柄です。直近IPO銘柄は話題性があり市場の注目を浴びるため値動きがよく、短期間で株価が2倍になることも珍しくありません。デイトレードで利益を上げるためには欠かすことのできないセクタです。直近IPO銘柄で利益を上げるためには、まずどのような値動きをするか特徴を知る必要があります。


直近IPO銘柄の特徴


直近IPO銘柄の値動きはとても荒く、下手をすると数分で巨額の損失を出すこともあり危険な一面もあります。逆にいうと値動きを読むことができれば短期間で大きな利益を上げるチャンスがあります。

その一攫千金を狙いさまざまな投資家が集まってきます。特に個人投資家に人気があり、多くの個人デイトレーダーが取引しています。その他には短期を得意とする機関投資家や仕手筋も参戦します。このように直近IPO銘柄は短期投資のプロが集まる主戦場であり初心者は注意が必要です。


デイトレに適したIPO銘柄を選ぶ


IPO銘柄の中にも人気のあるものや不人気なものがあります。人気のあるものはやはりIT系の銘柄です。インターネットやスマホゲーム関連の銘柄は特に人気があり公開価格を大幅に上回る初値を付けます。このような銘柄は初値を付けたあとも積極的に売買され更に上昇することがありデイトレードに向いています。

逆に地味な業種で公開価格を下まわる銘柄は上場後数日たつと、値動きが悪くなり売買も盛り上がらないことが多いです。このような銘柄はデイトレードに不向きなため取引しないほうが無難です。

IPO銘柄の銘柄選びのポイントは、人気のある業種であるかと公開価格をどれくらい上回る初値を付けるかが重要になります。


値動きを読む


IPO銘柄は値動きが荒く短期投資のプロが集まる主戦場であるため適当に売買していては大きな損失を出す可能性があります。利益を上げるためにはある程度値動きを読み予想しながら売買する必要があります。

ではどのように値動きを読めばいいのでしょうか。値動きを読むためにはもう少し参戦している投資家と直近IPO値動きを具体的に知る必要があります。


直近IPO値動き


直近IPOは上場日が近い銘柄同士、値動きが連動することがあります。業種はあまり関係ありません。ただ上場日が近いというだけで連想され値動きが連動します。この特徴を利用して値動きを主導する銘柄を見つけ、その値動きに出遅れている銘柄を買うと意外と利益を上げることができます。


個人投資家の動向


個人投資家の特徴は急騰するとすぐに飛びつき、利確が早く、損切りが遅いという特徴があります。私もわかっていてもやってしまう行動です。

・関連記事
【心理】デイトレードで大負けする理由 認知バイアスよる支配


短期筋の特徴


短期筋は、比較的資金を持った短期トレード中心に取引する機関投資家や仕手筋と呼ばれる投資家です。資金の多さを利用し値動きを支配し短期間で利益を上げようとします。さらに個人投資家の心理を利用した取引を仕掛けてきます。

まず買い集めた玉を処分したい場合は、一旦上昇させて個人投資家を誘います。ある程度飛びつかせた後、売りを浴びせ一気に買い玉を処分します。これを「騙し上げ」といいます。

逆に買い集めたい場合は、株価を下落させ個人投資家の恐怖を誘います。恐怖に耐えられない投資家は株を処分します。その処分した株を買い集めてから上昇させます。これを「振り落とし」といいます。この「騙し上げ」「振り落とし」の見極めが利益を上げるためには重要となります。


短期筋が動くかどうかを判断する


直近IPO銘柄の上昇には短期筋の動向が最も重要です。そこで注目するのが資金の流れです。直近IPOだけ監視していると、この資金の流れは読めません。市場全体を見てどこのセクタが買われているかなど確認しながらどこに資金が向かっているかを調べます。

短期筋も直近IPO銘柄だけ取引しているわけではなくリスクの面からみて他の銘柄にも投資をしています。直近IPOに資金が回ってくるときは大型株の値動きがないときが多いです。このようなときは直近IPO銘柄を監視し、値動きの特徴と投資家の特徴を思い出しながら値動きを予想して取引します。


注目の直近IPO銘柄


では最近注目されている直近IPO銘柄をまとめました。

6177 アップバンク
youtuberのマックス村井氏が大株主の会社で初値をつけたあとストップ高を連発し注目を集めました。現在、直近IPOを主導する銘柄です。

1433 ベステラ
9月に上場し初値を大きく上回る価格で推移し現在はアップバンクの次に注目される銘柄です。

3917 アイリッジ
7月に上場した銘柄ですがベステラなどの銘柄と連動する場合があります。最近ストップ高をつけるなど上昇しています。

3920 アイビーシー
9月に上場しベステラに連動する動きをみせています。

3918 PCIHD
8月に上場しこの銘柄もベステラに連動する動きをみせています。

6180 GMOメディア
10/23日に上場したばかりの銘柄です。公開価格を大きく上回っているので今後の値動きに期待です。


さいごに


今後、日本郵政グループ3社の上場を控えています。11月下旬にもマザーズの銘柄が上場を控えているため直近IPOに人気が集まりそうです。今後のIPOラッシュに期待しましょう。

]]>
http://official.kabu-blo.com/detail.php?blog_id=1751 2015-10-25 00:41:08
デイトレ特化 岡三オンライン証券を専業デイトレーダーが分析 特徴・評判まとめ


特徴


岡三証券がオンラインに特化した証券会社になります。デイトレードを意識した料金プランを用意し信用取引に手数料が無料になる優遇プランがあります。取引ツールは現役のトレーダーの意見を積極的に取り入れた玄人好みのツールを揃えています。

信用取引先物・オプション日経225ミニミニ株投資信託NISAIPOeワラント夜間取引米国株中国株
××××



手数料


・現金
プラン約定代金通常手数料
定額プラン10万円まで106円
定額プラン20万円まで216円
定額プラン30万円まで378円
定額プラン50万円まで540円
定額プラン100万円まで864円
定額プラン以降100万円増加ごと540円ずつ増加
ワンショット10万円まで106円
ワンショット20万円まで216円
ワンショット50万円まで378円
ワンショット100万円まで648円
ワンショット150万円まで1,080円
ワンショット300万円まで1,620円
ワンショット以降100万円増加ごと324円ずつ増加 3,240円上限



・信用
通常/優遇プラン約定代金通常手数料金利
通常定額プラン10万円まで106円2.6%(年率)
通常定額プラン20万円まで216円2.6%(年率)
通常定額プラン30万円まで324円2.6%(年率)
通常定額プラン50万円まで540円2.6%(年率)
通常定額プラン100万円まで864円2.6%(年率)
通常定額プラン200万円まで865円2.6%(年率)
通常定額プラン以降100万円増加ごと324円ずつ増加2.6%(年率)
プラチナ定額プラン10万円まで106円2.6%(年率)
プラチナ定額プラン50万円まで216円2.6%(年率)
プラチナ定額プラン200万円まで324円2.6%(年率)
プラチナ定額プラン以降200万円増加ごと324円ずつ増加2.6%(年率)
プレミアゼロ定額プラン全て無料2.6%(年率)
すべてワンショット10万円まで106円2.6%(年率)
すべてワンショット20万円まで216円2.6%(年率)
すべてワンショット50万円まで324円2.6%(年率)
すべてワンショット100万円まで540円2.6%(年率)
すべてワンショット150万円まで756円2.6%(年率)
すべてワンショット300万円まで1,080円2.6%(年率)
すべてワンショット300万円超1,296円2.6%(年率)



信用取引優遇条件
信用取引に優遇プランがあり「プレミアゼロ」定額プランの場合取引手数料が無料になります。

プラチナプレミアゼロ
累計売買金額7億円以上20億円以上(うち現物取引の売買金額が5億円以上)



充実の取引ツール


投資スタイルによってわけられたツールが多数取り揃えています。では主な取引ツールを紹介します。


・岡三ネットトレーダープレミアム 980円/35日
無料条件:手数料計算期間の手数料実績が980円(税抜)以上

デイトレーダーなら必ずほしいスピードショット(板注文)や計2,000銘柄を株価ボードに登録、テクニカルチャート、ランキング、ニュースなどの投資情報が揃った取引から銘柄監視までできるオールマイティの投資ツールです。ルールに沿って売買した場合の収益が確認できるバックテストが使えます。プレミアムならではの機能が充実しています。


・岡三ネットトレーダー 480円/35日
無料条件:手数料計算期間の手数料実績が480円以上

プレミアムの基本機能を搭載した投資ツールです。スピードショット(板注文)や計2,000銘柄を株価ボードに登録、テクニカルチャート、ランキング、ニュースなどの投資情報など利用できます。


・岡三ネットトレーダーライト&ライトF
注文に特化した取引ツールです。銘柄監視は他社のツールを使っている場合にオススメです。スピードショット(板注文)、約定価格からTickや値幅で自在に決済できる「Tick指値」などに対応しています。


スマホアプリ「岡三ネットトレーダースマホ」


スマホアプリはテクニカルチャート、投資情報、タップするだけで注文できる「スピード注文」などの機能があります。また注文に特化した「岡三ネットトレーダースマホF」があります。これでPCを離れるときや外出などで株価チェックや取引をすることができます。


岡三RSS 5,000円/35日


無料条件:手数料計算期間の手数料実績が2,000円(税抜)以上

株価情報のみ取得でき、取得したデータをエクセルなどで表示できる機能です。これにより独自の計算式を使ってシステムトレードなどに応用できます。システムトレードには欠かすことのできない機能です。


評判


現役のトレーダーの意見を積極的に取り入れて手数料からツールまでバランスにいい印象があります。優遇プランに幅があるのでデイトレードやスキャルピングにも対応できる手数料になっています。信用手数料が無料になる「プレミアゼロ」になる条件が小口のトレーダーには厳しいのが残念です。投資ツールは充実していて岡三RSSはシステムトレードをする際に役に立つと思います。


評価(5段階)


手数料
取引用ツール
監視用ツール
投資情報
システムの安定性

]]>
http://official.kabu-blo.com/detail.php?blog_id=1748 2015-10-24 02:21:51